母親教育で幼児の叱り方について勉強

母親教育で幼児の叱り方についての勉強会をしようと思います。育児サークルの運営をしていて、毎月色々とイベントを練っています。私も育児真っ最中なので、子育ての大変さがよく分かります。子どもを叱ったあとに、自己嫌悪に陥ることってありませんか?ありますよね。教育やしつけの中に叱るという行為が含まれますが、感情的な叱り方をしていませんか?幼児の叱り方というのはとても大事です。いくつかのルールもあるそうですよ。幼児教育を専門にしていらっしゃる方のお話は参考になります。感情的にならないために、母親のストレス発散の仕方も大事なんだなと思います。

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教育していて気になる幼児の言語発達

教育の中で幼児の言語発達は気になるところ。言葉を理解して話すようになると、コミュニケーションも取りやすくなるし、親子ともになんとなく安心しますよね。いつだったかな?1歳半検診だったか3歳検診だったか、たくさん検診を受けに来ている親子の中で別室でお話をしているのを見たことがありました。別室では言語発達に関して問題があると思われた子どもが、お話をしていると聞いたことがあります。まだ1歳そこらの子どもの言語発達の度合いなんて、親にはなかなか測れないもので、この様な検診などで専門的に客観的にみてもらうのはいいことかも知れないですが、心配事がありますと言われたら、どんな気持ちなるでしょうか。

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幼児教室でままごとをしてから、息子がままごとにハマりました。

幼児教室でままごとをしてから、息子がままごとにハマりました。息子は現在2歳です。通っている幼児教室では、色々なコトをやっています。先日は、本物の野菜や調理道具を使いながら、料理のおままごとをしてきたらしいのです。料理に興味を持ってもらえることは、私としてもとても嬉しいし、料理が出来る男の子になってほしいとは思っているんです。・・・しかし、息子がハマったのは”料理”ではなく、”おままごと”の方でした・・・。私としては女の子の遊びのイメージがあるおままごとに、息子がおままごとにハマるというのはどうなのかと、とちょっと戸惑い気味。楽しそうに遊んでいるので、暫くは様子を見ようと思っています。でも、出来れば料理の方に興味を持って欲しかったな。

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幼児教室でベビー服の通販について話題交換。

幼児教室でベビー服の通販について話題交換。いつも楽しみであり、悩みの種でもあるのがベビー服。娘にカワイイ格好をたくさんさせてあげたいけれど、ベビー服はちょっと高めだし、中々欲しいものを全部…というわけにはいかないので、いつも頭を悩ませています。私の住む地区には、ベビー服を安く売っている所がありません。デパートやオシャレなベビー洋品店は一応あるのですが、やっぱりお値段が高くて…。そこでの強い味方が通販のベビー服です。同じ幼児教室に通う子育て仲間も通販利用者が大半で、どこの通販の服の質が良いとか、あそこで購入すると失敗だとか、色々と話を出し合って情報交換をしています。やっぱり子育て仲間と情報を交換できるのは力強いです。

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教育は幼児が好奇心を向けたものが1番

教育の理想は幼児が好奇心を向けたものを推し進めることだろうと素人ながら思う。教育というのは心と体の両方に意図的に働きかけることで、知識や技術を身に付けさせたり、人間性を養ったり、その人の能力を引き出したりと書いてあった。知識や技能という言葉にこだわると、ただただ幼児が好奇心を示したものを頑張らせるというのは教育とは言えないのかも知れない。幼児といわれる年令なのに、本人の気持ちに反して働きかけるのは、時に良くないのではと思ったりもする。私はどうしても好奇心を重視しがちのようだ。私の教育は子どもの人間性を養うというのに近いかもしれないな。

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幼児教室で幼稚園受験対策を実践。

幼児教室で幼稚園の受験対策をしてもらっています。私の感覚では信じられないんですけれど、有名な幼稚園に通うのには受験が必要で、みなさん受験対策で色々と準備をなさっているんですね。どうにも家柄の良い所に嫁いできてしまったためか、私にとっては常識外れのことを多く感じる今日この頃です。私の中では小学校受験ですら驚きなんです(笑)。良い幼稚園に行くためには、子供だけでなく、親の態度なども大変重要視されるとのことで、娘とともに幼児教室へ通い、受験に向けて色々とお勉強をしている最中です。無事に幼稚園の受験を突破出来るように頑張りたいと思います。

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教育を受ける保育園はこどもにとってどんなところ?

初めての教育の場、保育園ってこどもにとってどんなところになるのだろう。保育園は幼稚園とは違い、対象年齢の幅が広い。教育とは程遠い1歳未満の赤ちゃんもいたりする。ワーキングママが利用する保育園は、こどもにとって第2の家庭と言ってもいいかもしれないな。よく聞く話だけど、トイレトレーニングは保育園で行ってくれて、いつの間にかオムツが取れていたとか、歩き始めは保育園だったとか。こういう成長過程を見逃がしたりするのは、親にとっては寂しいことだけど、トレーニングなんていう根気のいる作業を代行してもらえるというのは、ある意味お得な感じもしないでもないな。

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幼児教室の玩具を参考にしています。

幼児教室の玩具を参考にしています。いつもオモチャ屋に行くたびに、赤ちゃん用・幼児用の玩具を見てくるのですが、数がとても多くて、どれを選べばいいのか本当に迷ってしまいます。見ているうちに、これもいいなー、あれもいいなー、と迷ってしまうんです。そんな悩みの中、先日幼児教室の体験教室に参加してきました。幼児教室には色々な玩具が置いてあって、話を聞くと、どれも知育などを目的として選んでいるそうで。せっかくなので色々と玩具を見せてもらいました。考えてみたら、幼児教室は子育ての専門のような所なので、幼児教室の玩具を参考にして購入してみようと思っています!

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いつも幼児教室へ赤ちゃんの成長のために参加しています。

いつも幼児教室へ赤ちゃんの成長のために参加しています。私の息子は1歳と1ヶ月です。今では息子と共に週一回幼児教室へ参加しています。正直な所、息子が生まれてくるまでは私に子供が出来るという実感もなく、子供が可愛いという感覚もあまりありませんでした。しかし、実際に生まれてくると、いきなり母性本能ならぬ父性本能が働きだしたのか、今では大変いとおしくて仕方がありません。できれば立派に、しっかりした人間になって欲しいと願っておりますので、幼児教室に参加することにしています。参加している方はお母さんばかりで少々気恥ずかしいですが、暖かい雰囲気に迎え入れられ、なんとか参加することが出来ています。息子の為にも、これからも通っていきたいと思っています。

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幼児教育はおもちゃを使ってこども心を掴む

楽しい教育をしていきたいと、おもちゃを使ってこどもと遊びながら学習は出来ないかなと思いながら過ごしている。キャラクターもののおもちゃは出来るだけ与えないと決めている。こどもには白木の積み木が1番という話を聞いたので、白木の積み木をたくさん買い込んだ。色も付いてないおもちゃに、こどもが興味を示すだろうかと不安だったけど、情報は間違ってなかった。様々な形の積み木を使ってこどもは黙々と何か作ってみたり、倒してみたりと楽しそうにしている。もう少し成長したら、立体に組上げた積み木がいくつ使われているかなんていう、お受験問題のようなものをしてみようかな。

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私は幼児教室で赤ちゃんが成長するのか疑問です。

私は幼児教室で赤ちゃんが成長するのか疑問です。この間、初めて赤ちゃん用の幼児教室に参加してきました。赤ちゃんと手遊びをしたり、お遊戯をしたり、歌を歌ったり。楽しい時間ではありました。でも、楽しいだけです。特に知育に良いとか、成長の手助けになるとは思えなかったのです。だって、ふだん私がやっていることとあまり変わらなかったように思ったから。あえて言うなら、他の子と一緒に遊んだり出来るということ位でしょうか。赤ちゃん用の幼児教室だから、やる事がありきたりだったのかもしれませんが、こんな感じだったら、もう少し大きくなってから幼児教室に通わせようかと今は考えています。

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幼児教室で赤ちゃんの成長を願うたくさんのおかあさん達。

幼児教室で赤ちゃんの成長を願うたくさんのおかあさん達。私は現在、妊娠6ヶ月です。少しずつ大きくなるお腹を撫でながら、赤ちゃんが生まれてくるのを楽しみしています。でも、初出産ですのでやっぱり心配や不安もあります。現在赤ちゃんを子育て中の友人に悩みを打ち明けた所、友人が通う幼児教室へ連れて行ってくれました。教室の中にいすを用意してもらい、みなさんが参加している姿を見学させてもらいました。何人ものお母さん方が、自らの赤ちゃんと楽しそうに接している姿を見ると、なんだか励まされる思いがしました。気が付けばも楽しみのほうが強くなり、悩みのことをすっかり忘れていました。

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日本教育が子どもの好奇心を殺す!?

日本教育が子どもの好奇心を殺すという言葉をある人がツイッターで残していた。それが何を指して何を追及したかったのか深く読み取ることが出来なかったけれど、この言葉わからなくないな。ゆとり教育になって、子どもを学校へ通わせている私は、子どもたちの好奇心を育む時間が学校にはなくなっているなと日々思っていた矢先の言葉に、やっぱりそうかと納得した。子どもだから色々なものに好奇心を持つのは当たり前のことだろうと思うのだけれど、その好奇心を追求させてあげる時間がない。ゆとり教育になったんだから時間がありそうなものなのに、その時間は塾に習い事。なんともいえないな。

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いつも楽しく幼児教室で幼児の先生をしています。

いつも楽しく幼児教室で幼児の先生をしています。私は現在、幼児教室で勤務をしています。昔から子供好きだった私にとっては、念願の職業に就けたと楽しく思っています。でも、楽しいのと裏腹に、緊張感もあります。なにぶん人様の大切なお子様を預かるわけですから、何かあってはいけない。いつも事故などが起こらないよう、常に気を配っています。また、知育を目的にお子様を通わせていらっしゃるわけで、教えている子供たちにはしっかりと興味を持ってもらわないと、とプレッシャーもあります。でも、その心配とは裏腹に、いつも子供たちは私と一緒に楽しくお勉強してくれます。楽しそうに遊び、学び、また私を慕ってくれる子供たちを見ていると、とてもいとおしくなります。大きくなってもどうかすくすくと育ってくれるよういつも願っています。本当にこの仕事ができて良かったと思います。

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教育のプロはさすが!こどもの好奇心を引き出し方

教育のプロはこどもの好奇心の引き出し方もうまい!といつも幼児教室の先生を見て思います。未就園児が通っている教室なので、母親も一緒なのですが、時にこどもの集中力が切れたり、興味がわかなかったりという事は多々あります。先生の表情を伺いながら、母親の私たちも一生懸命小声でこどもに先生の方を見るようにと伝えますが、中には席を立つこどもも出てきたり。そういう時の先生は落ち着いています。決して大きな声は出しません。予想を反して先生は、あえて小さい声で話します。聞こうと努力している私たちにも聞き取れるかな?というくらいの。でも、不思議です。話し続ける先生に、こどもたちは好奇心いっぱいになるんです。

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幼児教室で幼児の成長を手助けしてもらっています。

幼児教室で幼児の成長を手助けしてもらっています。私は耳が聞こえません。そのため、うちの息子は言葉を話し始めたのがほかの事比べ、大変遅かったです。できるかぎり話しかけるようにはしていますが、発音も耳の聞こえる人とは少し違いますし、色々と問題もあります。そのため、少しでも他の人との接触を増やし、学ぶ機会を与えるために、数箇所の幼児教室に通わせています。どちらの幼児教室も私や息子に丁寧に接してくれ、大変嬉しく思っております。少しでも色々なことや色々な人たちに触れ、うちの子が成長してゆけることを切に願っています。

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幼児教室で積み木遊びに夢中になる息子です。

幼児教室で積み木遊びに夢中になる息子です。考えてみたら、家にあるおもちゃは車や飛行機のおもちゃ、動いたり音の鳴ったりする道具、ぬいぐるみ等ばかりでした。なぜか積み木は与えていませんでした。積み木は幼児の脳の発達にとてもいいそうですね。じつは、幼児教室に通いはじめてからそのことを知りました。脳に良いと知っていたらもっと早くに積み木を買っていたのに・・・と、ちょっと後悔してます。今は幼児教室でひとつひとつ真剣に積み木を重ねてゆく息子を見守りながら、脳の発達に良いおもちゃの情報も集めるようにしています。

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家庭教育のスタート!1歳児の発達は著しい。

家庭教育も本格的になってくる1歳児の頃の心身の発達は目覚しいですよね。つたい歩きから、歩き始める子どもも多く、視線が高くなるとあちこち目に付くんですね。日に日に行動範囲が広がっていくようで、家の中とは言え、安心していれないなんてこともよくあります。目が離せないことも多いですが、一人で黙々と遊ぶ姿も見られ、とても嬉しいです。今、何か刺激になることをしてあげると、子どもの将来に良いかも知れないと思います。ネットで家庭でも出来る幼児教育なんて検索してみたり。まずは手始めに、近くの育児サークルを覗いてみます。

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教育の場の保育園は育児のプロ集団。

教育熱心な保育園を探し、育児ノイローゼ克服を試みようと思います。共働きで過ごしてきて、出産を機に家庭に納まりました。妊娠中は体がきつかったこともあり、仕事を辞めたことを正解だと思っていたのですが、こどもが生まれて、朝から晩までこどもと2人きりで、日によっては横になって体を休める暇もありません。こどもはとても可愛いのですが、こどもが泣いたら一緒に泣きたくなるよう毎日に加え、社会から取り残されたような気分になってしまって落ち込む日々です。見かねた主人が就職を勧めてくれました。こどもの教育はしっかり自分でやりたかったのですが、バランスが崩れていくのをどこかで食い止めるべきだと思っています。

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教育過程に欠かせない反抗期のこどもの扱い。

教育の中で必ず聞く反抗期のこどもの話。反抗期には時期があるらしいが、長女の反抗期は小5から高2の今までまだ続いているような気がする。中2の長男は大きな反抗期は見当たらず、たまに生意気な態度を取るくらい。5年生の次男は時折すねるけれど反抗期というほどひどくないし、末っ子7歳の娘に反抗期は訪れていない。我が家は長引く長女の反抗期のおかげで、他の子どもは穏やかに過ごせているようだ。長女の姿が反面教師となっている。反抗期中のこどもの態度は本当に不愉快極まりない。反抗したってろくなことはないのにと、怒鳴りたくなる気持ちを抑え、こどもの話をまずは聞くようにすれば少しずつ状況が変わってくるらしい。

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小学校入学準備としての幼児教育

息子が来年春小学校入学の予定ですが、小学校生活が順調にいくために、どんな幼児教育が必要なのかな思って、周りの経験者の方に色々聞いてみました。手に入れた情報はたくさんありますが、一番大切なのは学習習慣の養成だと思います。小学校の教育内容は主に学習であるので、今までの幼稚園の遊びとは違うから、子供はどうやってこの変化を受け止めるのかという事が、とても重要な問題です。もし小学校に入る前にこどもが学習の習慣を身につけると、入学後の勉強にもすぐなれると思います。それゆえ、先月から息子に幼児教室の小学校入校準備コースに参加させました、算数と国語の基礎の学習から、集団での学習のスタイル、発表の仕方まで色々勉強して、それに宿題をする習慣も始まりました。来年息子の小学校生活がスムーズにスタートできますように親子一緒に頑張っています。

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うち流の自立できるこどもを育てる教育法

こどもの教育の中に自立させることはとても大切で、自立できるように、普段からこどもに自立心を身につけさせる教育が欠かせないと思います。うちの息子は1歳から、うち流の自立教育法を始めました。内容は一言で言うと、毎日自力で完成する課題を息子に与えることです。最初はとても簡単なもので、絵を描くとか数字の問題とか、親に頼らず一人で解決させて、だんだんちょっと複雑なものになります、積み木とか組み立てとか、時々日常生活の事も任せます。目標に達成できたらご褒美をあげます、できないときはヒントを与えますが、そのかわりにご褒美も減るから、こどもが一人でやる意欲を引き出せます。今息子が3歳になり、周りのこどもより自分でできることが結構多くて、うち流の教育法が効いたかなと思ってとても嬉しいです。

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ハイハイは赤ちゃんの大切な運動教育だ

ハイハイは赤ちゃんの大切な運動教育のことは、うちの息子が7ヵ月の時の経験です。息子はハイハイできる前によくうちの大きいベッドに遊んでいた、でも一回ハイハイでベッドから落ちてしまったから、危ないなと思って、息子の周りにクッションなどを置いて、できるだけハイハイを勝手にさせないようにしました。健診の時先生と話したら、先生は「ハイハイは赤ちゃんの身体の協調性を学び始めることで、あまりしなかったら、転んだときにとっさに手が前に出ないので、顔から倒れてしまうことがあるよ。」と言われました。なるほど、ハイハイはそんなに大切な運動ですね、それから息子にハイハイの専用スペースを作って、しっかり運動させました。今元気いっぱいの息子を見て、いっぱいハイハイさせて良かったと思います。

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子育てサークルで大切な幼児教育情報を得る

2歳になった息子の子育てで忙しい日々を送っています、この生活に一番役立つ幼児教育情報の入手源はうちのマンションの子育てサークルです。第一子だし、夫婦とも外国人だし、日本の子育ての習慣とか、専門用語などが全然わかりませんでした。妊娠中に育児の本と雑誌もたくさん見ましたが、やはり不安が残っています。こんな生活のある日に、うちのマンションの掲示板に子育てサークルのポスターをみつけました。育児経験豊富のベテランママ達から新米ママ達の質問を答えるイベントのお知らせポスターでした。「これがいいな」と思って参加してみました。イベントに子供の教育の経験談から些細やことまで、色々勉強になりました。それから子育てサークルに参加するようになり、ママ友も作って、安心して楽しく充実な育児生活をすごしています。

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教育の中で幼児の発達を知ることが出来る

教育を通して幼児の発達は促されるし、幼児の発達度合いも測ることが出来る。子育てをする上で、子どもが順調に成長しているかという事が親には一番の関心事。様々な道具や機関をうまく活用して、わが子の発達を知るように親も勉強しなくてはいけないんじゃないかと思う。ただただ、うちの子はなんか違う気がするなんて悩んでばかりではいけない。おもちゃを使って遊んでいる子どもをよく観察し、一緒に楽しく遊んでいる中でも幼児の発達を感じることが出来るし、同世代の子どもたちと遊ばせて、比較してみたいななんて思う時は育児サークルに参加するのもいいかも知れない。

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幼稚園教育に子育てや幼児との関わり方を学ぶ

教育は難しいと子育てをしながらいつも思い、幼児の教育について書かれている本をよく見つけては手にとっていた。子どもを幼稚園に通わせるようになった時、幼稚園の先生方の幼児の扱いの上手いこと。幼児教育のプロだから、当たり前だといえばそうなんですが、先生方は母親の私より皆若い人ばかり。ほめ方、叱り方、物の教え方、極意があるんでしょうね。子どもたちの自尊心を傷つけない叱り方は本当に学ぶべきことだと思いましたし、ほめ上手ではない私は、子どもを上手に誉めてあげることが出来ないので、保育中の先生方の姿から一生懸命勉強しました。

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